嗜好品としての食品添加物はいらない

嗜好品としての食品添加物はいらない ICHIMATism 1.1
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今回の話は
あくまでも自分の考えであって

他人の行動を否定するのものでは
無いということを理解した上で
読み進めてほしい。

自分は
嗜好品としての食品添加物を接種することに
気乗りしない。

加工したり添加しないと悪影響が出るなら
是非とも全ての食品に加工、添加して欲しいが

実際はむしろ逆だ。


美味しくするために

わずかかもしれないが健康を犠牲にするのが
嗜好品としての食品添加物だ。

美味しくしたければ
健康的に出汁をとるという方法もあるし、
素材のまま美味しく食べられるものだって
沢山ある。

受け継いだ命を
自分の健康を脅かしてまで
加工したり添加する必要があるだろうか?

まあ現実として
必要としている人たちがいて
作られているのだから、

必要なら作ればいいし食べればいいと思うが、
自分は好んで食べないなあ

つまり何が言いたいのかというと、

美味しく食べることが
悪だとは思わないが、
ちょっとやり過ぎではないか?

添加物がなくても美味しく食べられるだろう。

人によって価値観はそれぞれある。

その中で
自分にとっての食事の本質は
「長寿」「体調管理」「スキンケア」
「アンチエイジング」

心と身体の健康を保つために食事をしている。

本質が得られたら
それ以上に求める必要もない。

だから食で豪遊するのは気が乗らないし、
嗜好品としての食品添加物はいらない。

あくまで自分は。

コメント

  1. bpeneygtgw より:

    Muchas gracias. ?Como puedo iniciar sesion?

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