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市松 蓮(いちまつ君)って誰?

サイト運営者
市松 蓮(いちまつ君)

『#イチマティズム』というブログを書いたり、『#いちまつ君の左脳』というオンラインコミュニティを運営したり、自撮りや音楽をNFTとして販売したり、毎年クリスマスに公園で洗顔したりしています。彼女と二人暮らし。

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プロフィール

名前

市松 蓮(いちまつ れん)

いちまつ君:ニックネーム

ichimatsukun:音楽(ソロ)

ICHIMATSU:DJ

Icchy:海外向け

本名非公開

出生名を本名と呼ぶ違和感【いちまつ君の由来】

※以前、「マツシマコウイチ」という名前がありましたが、定着しなかったので無かったことにしますw

生まれ

1999年2月17日。

福岡県出身。

活動

・思想家

ICHIMATism

・アーティスト(音楽)

ソロワーク『ichimatsukun

エレキギターとドラムマシンで製作するミニマルミュージック。

・オンラインコミュニティ『いちまつ君の左脳』運営

・NFTクリエイター

ichimatsukun365』(自撮り写真)作成、運営

Cyber Colorful Angels』(イラスト)運営

肩たたきNFT』(肩たたき券)作成、運営

JUMPING ICHIMATSUKUN』(訪れた場所でジャンプした写真)作成、運営

・『クリスマス洗顔』(クリスマスに公園で洗顔する)

・DJ

・YouTube配信

いちまつ君/ICHIMATSUkun』(メイン)、『いちまつ君/金髪ロングの館』(ライブ配信、過去動画)

・ラジオ配信(stand.fm)『いちまつ君』(ゲストと対談)

休止中

・ライブ配信者(17Live)

・ファッションブランド『CameLion(キャメライオン)』運営、デザインメンバー

・ファッションイベント『靑天井(Aotenjo)』プロデュース

好き

・学ぶこと

・考えること

・つくること

・おもしろいもの

・大きなもの

・新しいもの

・変な人

・シンメトリー

・余白

・まっすぐ

・単純化

・反復

・継続

・可逆性

・テクノロジー

・サイエンス

・歴史

・人間観察

・エレキギター

・自転車

【36km】町田⇒代々木までの自転車旅行記

【約70km】代々木⇒成田までの自転車旅行記

・仮面ライダー

・町田駅

好きな音楽

広くはラウドロックヘヴィロック全般、特に90年代のヴィジュアルロックが好きです。

・SUGIZO

・LUNA SEA

・MIYAVI

・hide

・VAMPS

・BUCK-TICK

・X JAPAN

・BOØWY

・BAND-MAID

・Slipknot

・布袋寅泰

・BABYMETAL

・Crossfaith

・SiM

・Fear,and Loathing in Las Vegas

・Gacharic Spin

・Lynch.

・Janne Da Ark

・LOUDNESS

・氣志團

・大村孝佳

・Linkin Park

・ラク×ガキ

・GACKT

・Skrillex

好きなファッション

エシカル志向が強いですが、テクノロジーの進化も欠かせないと思っています。

・エシカル素材(リサイクルポリエステル、オーガニックコットン)

・ハイテク素材(GORE-TEX、CORDURA、ultimex、solotex)

・アメリカ古着

・Ray-Ban

・WWS

・NIKE

・UNIQLO

・無印良品

・Salomon

好きなお店

生活の再現性を重視しています。全国チェーンのお店が好きです。

・SEIYU

・AEON

・東急ハンズ

・LOFT

・コンビニ各社

苦手

・短期思考

・嘘

・共感すること

・怠けること

・雑なこと

・無駄なこと、もったいないこと

・慌てること

・走ること

・小さいこと

・世間話

・プレゼント、サプライズをされること

・公共交通機関

・自動車の運転

・博多弁

苦手なファッション

他人の服装は自由でいいと思います。

あくまでも自分の話です。

・デザイナーの個性が強く出ている服

・スウェット素材

・動きづらい素材

・ネタ系の服

・洗濯機で洗えない服

・デリケートな服

・ラグジュアリーな服

夢・目標

死んだ後も忘れられない人になること。

人の心で生き続けて、語り継がれること。

→自分の葬式に沢山の人に来てもらう。(5万人くらい)

→それなりの価値がある人になる。

→大きなものを残す。感謝される。

特徴

こだわりが強い。何事も全力。

ミニマリスト

本物志向

探究心探求心が強い。

日焼け対策ガチ勢。

高校2年生あたりから一度も顔の日焼けをしていない。

日焼け止めを1年中使用していた時期もある。

※ただし、ビタミンD生成を考えて足の甲などは焼くこともある。

日焼け止めはANESSAを愛用。

非定住型生活を理想とし、

季節、情勢、活動状況などを基準に居場所を転々としていたこともある。

(ルームシェア、ネットカフェ、実家など)

いちまつ君とは 1/3
いちまつ君とは 2/3

経歴

中学生(2011年-2014年)

 

“記念日”とあるが、隣には誰も…

配信活動を開始。

YouTubeニコニコ生放送ツイキャスなど

様々な媒体で活動。

高校生(2014年-2017年)

YouTubeをファッション系に移行。

全国誌『HR』のスナップに毎号掲載される。

この頃からハーフパンツが好き

メイクを始める。

専門学生(2017年-2018年)

服飾専門学校に進学。

倍率が高いとされる某ファストブランドW

アルバイト面接に合格し、

学校と両立して働くようになる。

髪の毛を伸ばし始め、刈り上げを入れる。

90年代のBOYLONDONを集めていた時期

引き続きファッション系YouTuberとして活動。

ファッション団体に加入し、運営スタッフとして活動。

専門学校を一年で退学し、独立。

服飾専門学校を一年で退学した理由

19歳(2018年)

ファッションブランド

CameLion(キャメライオン)』を立ち上げる。

ミニマリズムサスティナブルを意識するようになる。

(当時はそういう言葉で呼ぶとは知らなかったけど)

某ファストブランドWを退社。

福岡大名にある、某古着屋Qに頼み込んで

不定期で働かせてもらう。

YouTubeの更新を休止。

動画製作まで手が回らなかった。

髪の毛が緑になる。

ファッションショーCHAOS』で

CameLionのファッションショーを開催。

芝を刈り、金髪になる。

20歳(2019年)

20歳の誕生日を機に

これまでは曖昧にしていた

本名と素顔を非公開にすると決める。

所属していたファッション団体が解散。

ギターを買う。(Gibson レスポールスタンダード)

東京に住む。

自分の名義で賃貸を契約し、福岡の友人2名とルームシェアをする。

(可逆性を考えて「上京」という言葉を使わないことにこだわる。)

自宅リビングを作業場と事務所を兼ねた仕様にし、

CameLionの次のコレクションに向けて準備。

配信活動を再開。

ニコニコ生放送17Liveを中心に

同時配信の形式で様々な媒体から毎日ライブ配信をする。

一日一食を始める。

とあるガールズバンドの新メンバーに応募。

毎日5時間のギター練習を始める。

定住をせずに生活をする人達がいると知り、感銘を受ける。

そして家を残したまま福岡に戻る。

(このあと約半年の周期で行き来する)

湯シャンを始める。

21歳(2020年)

CameLionを事実上の休止とする。

応募していたガールズバンドが解散。

ギター練習を休止。

1日5時間のギター練習を中断した理由

思想家としての活動を始める。

このサイトを開設する。

YouTubeを再開する。

新チャンネルも開設。

ライブ配信の媒体を17Liveに絞る。

非定住型生活を始める。

シェアハウスに住んだり、ネットカフェに住んだり、実家に住んだりする。

ストレス過多により『副腎疲労』になる。

22歳(2021年)

引き続きライブ配信は継続。

『イチマティズム食』を発信するために「食事配信」をする。

YouTubeの投稿内容を昨日あったことを話すだけのVLOGにする。

寝 ているときと勤務中以外は常にYouTubeで学習をするようになる。

7月〜10月の間、「西通り立ち」という活動をする。

(福岡にある「西通り」という通りに毎週同じ時間に立って、新しい出会いや人と会う機会を作る。)

「西通り立ち」で出会った友達と、バンドを組もうという話になる。(全員が精神病のロックバンド)

これまでの数年間はほとんど遊ばずに過ごしてきたが、バンドメンバーとの関係を深めるために時間を使うようになる。

ライブ配信を休止する。

メンバーの鬱病が悪化したり、メンバー間で破局したりして、段々と集まらなくなる。

好きになったメンバーの精神状態が特に酷かった為、生活のサポートをするようになる。(交際は最初から断られてる)

この間、インターネットの活動はYouTubeだけで、ほとんど休止状態になっていた。


音楽執筆など

様々な表現に興味を示しており、

今後は、これまでの活動の根底にある思想を

イチマティズムと称して集約し、

様々な媒体を通じて

多種多様な表現活動を展開していく。

失敗を暴露します。

思想、主義

    いちまつ君とは 3/3
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