現在、すべての記事を順番に『ICHIMATism 2.0』にアップデートしています。 2021/07/29

イチマティズム食

食事についてのイチマティズムです。

 

「楽しむためではなく、生きるために食べる」

「美食に惑わされず、栄養で選んだ命をいただく」

 

という信念を持ち、

理性の元に食事をすることを意識しています。

 

キーワードは

「長寿」「体調管理」「スキンケア」「アンチエイジング」「継続容易性」

 

【特徴】

・完全無添加

・グルテンフリー

・シュガーフリー

・オートファジーの活性化(少食、一日一食)

AGEsの抑制(常温、低温調理)

・一口を多くしてよく噛む(リス食い)

・立ち食い

 

【内容】

・バナナ

・ゴールドキウイ

・アーモンド(素焼き)

・くるみ(素焼き)

・カシューナッツ(素焼き)

・マカダミアナッツ(素焼き)

・納豆(添加物の入ったタレは除く)

・たまご(半熟か茹で)

・さば(缶詰、生)

・いわし(缶詰、生)

 

・水(常温)

・白湯

・豆乳(無調整)

・コーヒー

・ウィスキー(飲むとしても30mlまで。ストレートかトワイスアップ)

 

・海塩(天日塩)

・岩塩(採掘法)

・各種スパイス(ガラムマサラなど)

・オリーブオイル(酸化していないもの)

・はちみつ(マヌカハニーだとなお良い)

 

『いつものイチマティズム食』を解説!|いちまつ君/ICHIMATSUkun

画像をクリックするとYouTube動画が再生されます!

 

 

 

 

ICHIMATism 2.0

いちまつ君がバナナを食べる理由

自分の未来をより良いものにするために自分の食事を最適化を目指している。 キーワードは 長寿体調管理スキンケアアンチエイジング継続容易性 食事を最適化をする中でバナナは積極的に食べたいものとして日頃...
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一日一食をしても変わらなかった事。

2020年6月で、一日一食の生活を始めて半年以上が経った。 正確には覚えていないが、 2019年の10月末には既に一日一食を始めていたから 7ヶ月以上経過といったところだろう。 毎日の食事に...
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食を軽視していた過去

こだわりの強い性格を持つ自分だが元々食に対してのこだわりは無かった。 むしろ軽視していたとも言える。 だから当時の自分と関わっていた人からすると 最近の自分の発言は嘘くさいと感じるのかもしれない。...
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一日一食をして変わった事。メリット・デメリット(2020年6月)

2020年6月で、一日一食の生活を始めて 5ヶ月以上が経った。 2019年の10月末には 既に一日一食を始めていたから 5ヶ月以上、半年未満といったところだろう。 半年を目前に控えたものの 実際には2ヶ月くらい経過して以降、 特に変化はないから 今の時点で経過報告をしようと思う。
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嗜好品としての食品添加物はいらない

自分は 嗜好品としての食品添加物を接種することに 気乗りしない 加工したり添加しないと悪影響が出るなら 是非とも全ての食品に加工、添加して欲しいが 実際はむしろ逆だ。 美味しくするために健康を犠牲にするのが 嗜好品としての食品添加物だ。 美味しくしたければ 健康的に出汁をとるという方法もあるし、 素材のまま美味しく食べられるものだって 沢山ある。 受け継いだ命を 自分の健康を脅かしてまで 加工したり添加する必要があるだろうか?
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食事のマナーは厳守すべきなのか。一人で食事をする理由。

自分は 食事のマナーは厳守しなくてもいい という意見を持っている。 今回はそう考える理由について述べていこう。
ICHIMATism 2.0

一日一食生活を成功させるコツ。【デメリットと対処法】

「いちまつ君が一日一食をする理由」 で述べたように 一日一食には多くの利点がある。 ただ、多くの利点があるとはいえ 元々一日三食摂っていた人からすると なかなか簡単に実践しようとは 思えないかも...
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いちまつ君が一日一食生活をする理由

食事を最適化する中で、一日一食という様式で生活をしている。 一日一食とは 一日の中で食事を取る回数が一度のみという生活様式で、間食については食事回数に含めないことが一般的だ。 今回はなぜ一日一食生活をするのかについて述べていこう。
ICHIMATism 2.0

いちまつ君が納豆を食べる理由

毎日1パック以上は食べるようにしていて、現在は毎日3パック分を食べている。 このようにいちまつの食事には欠かせない存在である納豆。 今回はいちまつが納豆を食べる理由を解説しよう。
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