RayBanのアイウェア

RayBanのアイウェア ICHIMATism 1.0
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“RayBanのアイウェアを掛けて”

現在instagramのプロフィール欄に書いている自己紹介文の一節だ。

あえて掛ける場所を書いていないのは、

タモリさんやToshIさんみたいに常に顔に掛けているわけではなく

Tシャツの首元のリブにも掛けるからだ。

Tシャツに掛ける時にゴチャゴチャしないように、

デザイン性の少ないTシャツを選び、ネックレス等はつけないことが多い。

第一人格の時に掛けているメガネもRayBan。

サングラスは

遮光、

第二人格以降のノーメイク時の目元のカバー、

骨格補整(面長を横に膨張させて見せる役割)といった

用途で使っている。

※骨格補整の役割だけなら他のものを使う場合もある。

なぜRayBanなのか?

それは単純に自分の趣味嗜好に基づいている。

デニムパンツを買うならLevi’s。

ラバーソールを買うならGEORGE COX。

突っ張り棒を買うなら平安伸銅工業。

といったように元祖だったり世界標準のものにロマンを感じるのだ。

RayBanはサングラスの発展に大きな功績を残し、

現在のサングラスの原型を創ったブランドだと言える。

(他にもAmerican Optical、Persolの名前も挙がる。)

ブームに乗っかっただけのメーカーよりも

最初に創ったメーカーや発展に貢献したメーカーにお金を落としたいのだ。

“NEVER HIDE”

RayBanにはこんなスローガンがある。

直訳すると

“決して隠さない”

これを自分は

“RayBanのサングラスは守るために使うものであり、隠すために使うものではない”

という意味だと解釈している。

これを見て

「ノーメイク時の目元のカバー、隠すため使ってるじゃん」

と思った人もいるかもしれない。

確かに動作としては隠している。

しかし

第二人格以降がノーメイクのまま外出するのは

自分の個性の崩壊を意味している。

だから自分の個性を守るためにサングラスを使っているのだ。

つまり”HIDE”は目のことだけではなく内面の事も指しているのだ。

広告のイメージ写真からもそのように解釈する事ができる。

こういういくつかの要素があって毎日RayBanのアイウェアを掛けている。

ちなみに自分が愛用しているのは

定番のWAYFARERと

女性人気で定評のあるJACKIE OHH(RB4101)

他にも覚えきれないほど沢山の型番があるから

自分の好きな型番を見つけて掘り出してみるのも楽しいと思う!

そんなワケで今回も引き続きプロフィール欄からのお話でした!

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