2025/05/25 3rdアルバム『SCHEMA』をリリースしました!

イチマティズム

ICHIMATism 2.0

女子力とはなんだろう

いちまつは普段からお化粧、スキンケア、ヘアケアなど大半の男性が熱心に行わないことをするからか、「女子力高いね」と言われる事がある。嫌味なのかもしれないが実際に言われるのだ。その度に「女子力とはなんだろう」と首を傾げ、曖昧な返事をする。自分は...
ICHIMATism 2.0

黄金のオイル、椿油の勧め

椿油カメリア油とも呼ばれる。オレイン酸を多く含むため、酸化されにくく固まりにくい。一般的な用途としては、・食用・肌用(保湿)・髪用(ヘアオイルとして、つげ櫛に浸透させて)・工業用(塗料)・日本刀の磨き油・木製品の磨き、艶出し(木刀、碁盤、将棋盤、将棋駒、木彫りなど)と多種多様である。
ICHIMATism 1.0

起床標準時という概念

“起床標準時”筆者いちまつによる造語。太陽の位置や経度を基準として決めるのではなく、自分自身が起床し活動し始めた時点を0:00とし、それからカウントアップ形式で時刻を刻み、活動を終了し就寝する時点でカウントを終了し1日がおわる
ICHIMATism 1.0

やらなきゃ損の弊害

“やらなきゃ損”人の行動を促す煽り文句だ。今までの人生を振り替えると、自分自身も“やらなきゃ損”に行動を促されてきた。ところが今では、こういった類の言葉に促されて行動をする人生をすっかり手放してしまった。今回はその理由について述べていこう。...
ICHIMATism 1.0

簡単に謝らない

いちまつは普段から簡単に謝らないようにしている。日常で使われる謝罪、何かをお願いするとき、何かを断るとき、何かをして貰ったとき謝った方が早いが全て感謝の言葉に言い換えるように意識している。もちろん言い換えという動作は非常に遠回りで時間と頭を...
ICHIMATism 2.0

いちまつ式博愛主義

自分は博愛主義を公表している。博愛主義を始めたのは自分の活動において必要だと考えたからだ。博愛主義人権・国家・階級・宗教などの違いを超えて、人類は広く愛し合うべきとする主義。引用元:コトバンク 博愛主義自分は博愛主義を少し転換して定義してい...
ICHIMATism 2.0

いちまつ的パンク観

パンクロック、パンクファッション。青年期辺りの時期からこういうアングラな文化に憧れる人も多いだろう。昔から日本ではちょっと悪いヤツがモテる事も多い気もする。パンクとはパンクの歴史を辿ると1970年代まで遡る(さかのぼる)。パンクをざっくりと...
ICHIMATism 2.0

自分語りの道理

なぜ聞かれてもいないのに自分の考え方について発信しているのか。それは前向きに生きる為。自分は誤解をされるのが一番嫌いだ。偉人の没後、言ってもいない名言やしてもいない行動が本人の意思に反して広まっていくのをよく見かける。生きているうちは誤解を...
ICHIMATism 1.0

服が好きだけど沢山所有しない。人間が好きだけど友達が少ない。

"服が好きだけど沢山所有しない。人間が好きだけど友達が少ない。"2020年2月現在、instagramのプロフィール欄に書いている自己紹介文の一節だ。この一節は、似たような形式の文章を2回繰り返すという言葉遊びになっているけれど、その2つの...
ICHIMATism 1.0

キザな正直者

"キザな正直者"2020年2月現在、instagramのプロフィール欄に書いている自己紹介文の一節だ。そもそもなんとなく使いがちな"キザ"とはどんな意味なのか?キザな?weblioにある実用日本語表現辞典の「キザな」のページには「キザ」は言...