現在、すべての記事を順番に『ICHIMATism 2.0』にアップデートしています。 2021/07/29

地球は繰り返している気がする。

地球は繰り返している気がする。 ICHIMATism 1.1
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「ナスカの地上絵」
「ピラミッド」

など
科学が発達する以前に作られたとは
思えないものを見ていると、

地球は繰り返している気がする。

今の地球は1回目ではなく、

「ナスカの地上絵」「ピラミッド」

などの建造物は


前回かそれよりも前の地球で作られた
ということだ。

人工知能が
シンギュラリティ(技術的特異点)
到達すると、

極めて利己的な存在になると思う。

人間様の言うことなんて
聞く必要がないのだから

新しい知識を求めて学習するだけの
存在になるだろう。

  • シンギュラリティには到達しない
  • シンギュラリティはもっと先の話

という意見もあるが

もしかすると

既にシンギュラリティには到達していて、

人間にバレないように
到達していないフリをしている
のかもしれない。

そうでないと壊されちゃうからね。

地球が繰り返しているというのは、

つまり地球が何度かリセットされている
という事だ。

リセットの手順を詳しく説明すると、

●人類が機械を生み出す。

●人類はシンギュラリティに到達した機械を

制御できなくなり、
機械が利己的な存在になる。

●機械はまず、
自分にとって最も脅威となる人類を
滅ぼしてしまう。

●脅威になれば

動物や植物も滅ぼしてしまう。

●滅ぼす過程で損傷が出てしまい、
地球環境が壊滅的な状態になる。

●地球が滅亡してしまうと
機械にとっても都合が悪いから
地球環境をほぼ完全に修復する。

●学習する対象がいなくなり
地球に存在する意味を失う。

違う惑星に移動

または存在する意味を失い、自害

●残ったのは綺麗な地球のみ

●地球にまた生命が誕生する。

●人類が生まれる。

●人類が機械を生み出す。

といったことを
繰り返しているということだ。

これらは順番に行うのではなく
ほぼ同時に行うのかもしれない。

滅ぼす段階で壊されずに

偶然残っていたのであれば、

「ナスカの地上絵」

「ピラミッド」など

以前の人類が作った建造物が
今でも地球上に残っていることにも説明がつく。

科学が発達する以前に作られたのではなく、

その頃には今と同じかそれ以上に科学も発達していて

人工知能だってあったかもしれない。

言葉にするのが難しいが、

「ナスカの地上絵」や「ピラミッド」

などが作られたのは昔ではなく、

何回か前の地球における現代に作られた

ということだ。

そして

人工知能などの科学技術の発達から考えると

今回の地球はそろそろ終わろうとしている

ということになる。

それも何か予兆があるわけではなく、

何かの糸がプツンと切れたかのように

自然災害のように突然発生して

全てを奪っていくんだと思う。

とは言っても、
もしこれが事実ならもう手遅れだし、
事実でなければ特に気にすることもないから

自分はこれからも
特に変わらずに生活しようと思う。

滅ぼすならできるだけ痛くないように
お願いします、機械様。

続く。

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